連鎖販売取引
[ 連鎖販売取引 ]

 連鎖販売取引は『特定商取引に関する法律』のなかで規制されておりますが、当社は平成2年7月の創業当時より、連鎖販売取引であることを前面に打ち出してこれまで活動して参りました。その間、社会状況の変化や関連法規の改正もありましたが、その都度、書面の整備や会員規約の改正を行い、当法令を遵守し業界の健全化に率先して努めて参りました。

[ ジャパンヘルスサミットの連鎖販売取引とは ]
連鎖販売取引
物品の再販売をする人を、特定利益が得られることをもって勧誘し、その人と特定負担を伴う物品の販売に係わる取引をすることをいいます。
再販売
JHSビジネス会員が、会社より直接商品を購入し販売すること。
特定利益
会社からJHSビジネス会員に対して、商品の販売に伴って支払われるバックリベート(BR)および「卸差益」の事で、お客様に直接販売した小売差益は該当しません。
特定負担
JHSビジネス会員として登録するにあたっての「JHSビジネスキット」や商品の購入代金及び取引条件を変更(昇格等)する際の取引に伴う金銭的負担を指します。ジャパンヘルスサミットの場合、通常ビジネス会員(販売店)の登録条件である「JHSビジネスキット」代金3千円+12ケ月間の商品購入累積額12万円の合計12万3千円、ならびに代理店、販社昇格の際の購入実績等が特定負担となります。